建築写真 住宅・モデルルーム撮影・施工事例 撮影カメラマン

加々美義人写真事務所カメラマン歴8年、 住宅撮影件数 延べ100棟の実績
TEL03-3546-9803 電話受付10:00~17:00 土日祝日定休 ※撮影は対応します お申し込みはこちらお問い合わせはこちら

建築写真 住宅・モデルルーム撮影・施工事例 撮影カメラマン

加々美義人写真事務所

当事務所が選ばれるわけ

ネットや広告を使って住宅やリフォームを販売しているあなたへ、住宅の場合、写真の完成度が売れ行きに大きく影響することをご存じですか?

ホームページやチラシ広告に適当に撮った写真を使っていませんか?
もしそうなら、ものすごく勿体ないことをしています。
プロが撮影した写真と素人のそれとは結果が大いに違って来ます。

それでもまだ素人写真を使い続けますか?

写真は誰が撮っても同じだと思っていませんか?

こんにちは、私は加々美義人写真事務所の加々美と申します。建築写真の撮影を主に行っている写真家です。

私は今までに沢山の住宅写真を撮影してきました。
その過程で多くの工務店の社長さんたちにもお会いしました。その方々が口々に仰るには、写真で住宅の印象が変わり、見込客に好印象を与えている。という事実です。

その写真をチラシ広告にして折り込んだ社長は、反響の大きさに驚き、ホームページで掲載した社長さんは、ホームページを見た人の関心の高さに驚いたと仰います。

総じてみると、良い住宅写真は見る人=見込客の心を動かす力がある。
成約に影響を与えると言えます。

多くの工務店さんは損をしています

しかし、いろいろと検索をしてみると
魅力的な写真を使っている工務店のホームページは実に少ない。
これは勿体ないことをしていると思いました。

写真のないホームページは論外として、写真が少ないホームページやアングルも明るさも関係なくただデジカメで撮っただけのホームページもありました。高額なカメラで撮ったと思われるおしい工務店もありました。
これらを閲覧して思うことは、「どうしてプロのカメラマンを活用しないのだろう。なぜ、お客さんの意志決定に影響を与える写真をおろそかにするのだろう」ということ。
とても残念な気持ちです。そして、もったいないと思っています。

ただ写真を掲載すればよいというだけの話しではありません

最近は性能の良いデジカメが普及しています。
昔の様に現像するまで出来が分からなかった時代とちがい、デジカメで撮ったらすぐに確認できます。
だから会社に一台、デジカメがあればよいだろう。と誰もが考えると思います。

そこに落とし穴があります。

デジタルカメラだから簡単に撮影できるでしょ?

確かにデジタルカメラの普及により、誰もが簡単に撮影できるようになりました。
でも、自分で撮影されてみて、

写真が歪んでる...
写真がなぜか暗くなってしまう...
室内だとブレてしまう...
室内を広く撮れない...
何かイマイチ...

というお声をよくお聞きします。

理由は明確です。
それは撮影テクニックや経験数が圧倒的に少ないからです。

写っていればいいのでしょうか?

インターネットや教本で調べれば撮影テクニックはすぐに見つかりますので、トライ&エラーを繰り返せばすぐに身につきます。
写真の歪みやブレ、室内を広く見せるのは、歪みがない広角レンズを購入し、カメラを三脚にしっかりと固定し、室内に対してまっすぐに構えればすぐに解決します。

でも、「何かイマイチ...」と感じるところは、インターネットにも教本にも載っていない問題点だと思います。
ましてや、より高価なカメラや広角レンズを購入しても、こちらの問題点は解決できない箇所でしょう。

では「何かイマイチ...」と感じる理由は何でしょうか?
それは、写真を撮影するカメラのアングルや構図のフレーミングだったり、写真の雰囲気だったりと、言葉で説明することが難しい感覚的な部分ではありませんか??
それでは、この「何かイマイチ...」と感じる問題点を解決する方法を考えてみましょう。

自分で納得行くまで撮影すると...

「よし、レンズセットのカメラを買ったから撮影するぞ!」
と、一念発起して撮影してみたけど、思いの外広く撮れない...。

では、もっと広く撮影できる広角レンズを買って、ブレないように立派な三脚を買って、壁の質感も撮りたいから寄れるレンズも買って、壊れたら撮影できないから予備のボディも買って、今まで使っているパソコンだと写真データを開くのに時間かかるから、新しいパワフルなパソコンを買って...と買い物していると、すぐに、アッ!と驚く金額になってしまいます。

また、機材を揃えても本業が忙しくて、撮影をする時間が無いというお話もよく耳にします。
そう、撮影って意外と手間がかかるんです。

そこにプロとアマチュアの徹底的な違いがあります。
機材だけでは解決できない大きな差があるのです。

もし、ご予算とお時間があるようでしたらトライ&エラーをたくさん繰り返して経験数を増やし、自分が「何かイマイチ」と感じない納得する写真を撮影することをオススメしますが。。。

写真を撮ることが目的ではなく、
完成した住宅を早く販売するのが目的ですよね。

ですから、そこを頑張っても意味がないんです。

フリーカメラマンに撮影依頼すると...

私は「何かイマイチ...」という問題点を解決するのがカメラマンの仕事と考えています。
なぜなら、カメラマンですから、撮影に関わるたくさんのトライ&エラーを経験していますので、いち早くその住宅の「顔」となるアングルを見つけることができ、室内を広くキレイに見栄えの良い写真を撮影することができるからです。

最近ではクラウドソーシングなどで、簡単にカメラマンを探すことが出来ますよね。
低価格で依頼でき、しかもたくさんの方から応募があるともお聞きしています。

しかし、応募があった方々から、安心して依頼できるカメラマンを探すのは難しいかもしれません。
カメラマンとして活動している方もいれば、写真が好きで副業として登録されている方もいるとお聞きしております。また、カメラマンにも得意な分野、不得意な分野がございますので、「住宅の撮影を安心して依頼できるカメラマン」を見極めることが重要です。

また、住宅の撮影の場合は、施主様の住まいに伺うことが多いですから、面識のない、信頼関係のない方に依頼するのはハードルが高いでしょう。

住宅専門の写真家と食べるためになんでも撮影する写真家は違います

私には、今までに延べ100棟の住宅を撮影してきた経験がございます。

その中でも、リフォーム会社様からご依頼の多い施工事例の撮影では、「施工後すぐの家具も何もない状態だとどうしても写真が殺風景になってしまいますので、引き渡しの約1ヶ月後に撮影に伺い、少し生活感が出てきたところを施主様も一緒に写真に収めましょう。」と提案いたしました。
その結果、「住んでいる人の温かさが伝わる写真」と、ご好評をいただいております。

私は今までの経験から、この「温かさが伝わる写真」が「何かイマイチ...」と感じる問題点の一番の解決策だと考えております。

少し自己紹介させてください

加々美義人写真事務所の加々美です。

私は、東京綜合写真専門学校を卒業後、百貨店の広告写真撮影スタジオに勤務。
その後、広告写真撮影会社に勤務し、料理、アパレル、化粧品、工業製品、建築など様々な撮影を経験し、その中でもリフォーム会社様の施工事例撮影や、不動産会社様の建売住宅の広告撮影を多く経験いたしました。

2013年より独立し、加々美義人写真事務所を設立。
住宅の撮影を柱に活動しております。

多くの住宅の撮影を経験して感じたことは、撮影でお伺いした住宅の施主様たちが良い笑顔をしているということです。リフォームをすると住みやすく快適になることことはもちろん、施主様の心の中まで明るくなるんです。このことって、リフォーム会社様と施主様との間で良い関係性が築かれている証拠だと感じました。

私は現在まで、みなさまの「良い関係性」が写真から伝わるよう意識しながら撮影を行ってきました。
「温かさが伝わる写真で自社のホームページの印象が明るくなった」「この写真と同じようなリフォームをして欲しいという注文がきました」というような喜びの声も頂くことができ、自信につながっております。

みなさまが創りあげた住宅の撮影をする日を、楽しみにしております。

今までにご依頼された方々の感想

  • 実物以上に撮影していただきありがとうございました
  • 見せたいところ、伝えたいところをしっかりと写真に収めてくれる
  • 目を惹く写真でホームページやニュースレターの見栄えが良くなりました
  • 「この写真のようにリフォームしたい」というお客様が増えました
  • 思いだったり、温もりが伝わる写真です
  • ホームページの写真をみたお客様からの問い合わせが増えた
  • 売れ残っていた物件のDMの写真を変えたらすぐに契約が決まりました
  • 同業者からの写真の評判も好評です
  • 急な依頼も柔軟に対応してくれて助かりました
  • 今まで自分たちで撮影していた写真と比べると、やっぱり違いますね
  • さすがプロの仕事です
  • 施主様に余計な緊張感を与えないので、施工会社からすると大変助かります
  • 撮影時に関するクレームが一度もありません
  • 写真をみたお客様の反応が良いので、撮影費はすぐ回収出来ました

このように、たくさんの評価を頂いております。

写真に残しておけば、様々な媒体に使用できます

しっかりとクオリティの高い写真を残しておけば、ホームページ、DM、ニュースレター、雑誌広告、スライドショーといった様々な媒体に使用できます。もちろん、記録として残しておくことも可能です。

「写真と同じようにリフォームしたい」というお声からもわかるように、写真を残しておけば、その写真を見たお客様があなたの仕事に、安心してご依頼ができるのでしょう。

住宅は動かすことが出来ません。
あなたの創りあげた住宅をたくさんの方々に観覧していただくためにも、写真を残しておくことをオススメいたします。

どのような写真が必要なのか迷ったらご相談ください

お客様のご希望に合わせるために沢山のメニューをご用意しています。
ただ、それをここで全部説明するとわかりにくいので、まずは、撮影の目的と用途、メディアをお知らせください。メールやお電話で最適なご提案をいたします。

私のお薦めはセットにしてみました。
「ビフォアーアフター撮影」と「住まいの施工事例取材」のセットです。
これがあれば、ホームページにもチラシにも活用できる素材が一挙に制作できますので大変便利です。

魅力的な住宅写真は確実に売上に影響を与えます

あなたの会社にもライバル店があるかも知れません。
ライバル店とは、何も近所にある店とは限りません。
インターネットで検索して出てくる他のホームページは全てライバル店です。インターネットなので地域以外の会社もネット広告を使ってあなたのエリアに営業を仕掛けてきています。

そんな比較しやすい、競争の激しい環境の中で、あなたが選ばれるには、より優れたものを見込客に見せる必要があります。
それが魅力的な住宅写真なのです。

魅力的な住宅写真で差をつけて、より多くの問い合わせを獲得してください。
それが私の願いです。

追伸

撮影に関することのご相談は無料で行っておりますので、お気軽にご相談くださいませ。
撮影中はお電話に出られませんので、留守電かメールをお送りください。
後ほど、こちらから折り返し連絡いたします。

それでは、お会いできる日を楽しみにしております。




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